|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
え、つよっさんがしんちゃん役!!?
↑ と思って朝からむせた。 しんちゃん役じゃなくて、映画版しんちゃんの「アッパレ!戦国大合戦」に出てた武将役なんですね。あーびっくりした(笑)←しんちゃん役だったらある意味ものすごいチャレンジャー。 つよっさんが映画やるとは聞いてたけど、これだったんですね。 実写化っていうからしんちゃんの実写化!?と思って驚いた。単にモチーフにしたって言うほうが正しいんじゃないのか?@スポ紙。 アッパレはイイ話ですよねー。最後のお姫様のセリフが、なんてことない一言なんだけどうるっときた。 しんちゃんはおバカな話も好きですが、アッパレとかオトナ帝国の逆襲とかは色々考えさせられるし、切なくって好きです。 来年9月公開かぁ。楽しみだ。 しかし、慎吾君といいつよっさんといい、ライブ中なのに大変だ・・・。 PR
黒バラ
マリオ達人すげーー!!!たった6分でクリアって!! 感動した!!ピーチ姫まで辿り着いていることに感動した!! 私が一度も経験できなかったクリアなのに、あんなにもあっさりと簡単にできるものなんですね。これも一つのセンスか・・・。 達人があっさりクリアしたことで、なんだか悲しくなっている中居さん。「悲しいのはなんで?」の言い方が可愛かった。小窓でぷーって膨れてるのも可愛かった。 「カルピスフォーミー」に吹いた。そして何故かさいとうさんがカルピス係り。 マリオが大画面じゃなかったら、友達の家でふっつーにゲームをやっている画にしか見えません。完璧にくつろぎ空間。 マリオの筋肉は超発達してるんですヨ(笑)。 今ごろですが、フェンシング中居さん良かったですねー。 褒めて伸びるタイプだからもっと褒めてあげて!(ハハハ) 誰か私に萌えをください。 アホなこと言っててすみませんすみません。 でもこのままじゃ死にそうです。 ルルーシュいないのがあまりにツラくて、何か萌えでもなければやっていけん!!という心情です。 まさかここまでダメージ受けるとは本当に予想もしていなかった・・・。どうやって立ち直ればいいのかわからん。本当にそんなにルルーシュが好きだったのか、自分。 アニメ好きってわけではないから、新作アニメにはまったく食指が動かないし。 なので、気が紛れるくらい大きな萌えが欲しいところなのですが、ライブは(当選すれば)福岡までお預けだしなー。大阪は「何それ美味しいの?」状態。だってチケット取れないし、仮に取れたとしても絶対に行けないもん。 スマスマはしばらくお休みっぽいから、アルバム曲を歌い踊るスマを観たいのに観られないーーとじたばたしたい気分です(しかもこのままスルーされる可能性がありそうだ)。 誰か私に心の活力を・・・。 と思っていたら、朝から嬉しいニュース発見。 劇場版エヴァの第二弾が来年夏公開ですってーー!!! ちょっと浮上した。世の中うまくできてると思った(笑)。 来年夏かぁ。 たしか当初のスケジュールでは2008年公開となっていたはずだけどなぁ。 ・・・・・・。 だってエヴァだし!公開してくれるだけマシだと思おう!←ハードル低っ。 ルルーシュがうっかりコードを継いでて不老不死になってたら、なんて妄想する日々(そんなうっかりねーよ)。 ギアスのない日曜日はとっても平穏でした。 先の展開に胃が痛くなる必要も、録画したものを何回も観る必要も、ブログ巡りして感想読む必要もなく。日曜日ってこんなにも穏やかに過ごせるものだったんですね(笑)。 ブリタニア国旗とルルーシュの血で十字架が出来る演出は、初めて知ったとき「すごい!!」と鳥肌モノだったのですが、改めてよく考えると、あの十字架がキリストの磔をモチーフにしているのならば、キリスト=三日後に復活=ルルーシュも復活。え、ルル復活・・・? どうとでも取ってくださいねーという制作サイドの笑い声が聞こえるのは気のせいでしょうか。 視聴者が妄想、じゃなくて想像できる余地を残してくれるのはありがたいですが、はっきりとした解説も欲しい今日この頃。
誰よりも明日を望んだのに、その明日の中に自分自身は含めていなかったルルーシュ。
彼が願ったとおり、皆はそれぞれの明日を生きているけれど、そこにルルーシュがいないということがとても悲しくとても悔しい。 スザクゼロに銃を弾かれたとき、ふっと笑ったルルーシュとか、 「撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ」の何もかも覚悟した顔とか、 スザクがルルーシュを刺す瞬間とか、 スザクの涙とか、 ルルーシュからスザクへの最期の言葉とか、 仮面を撫でるかのように自分の血を擦り付けるルルーシュとか、 ナナリーのもとへ落ちていくルルーシュとか、 ナナリーの「愛しています」と、ルルに縋り付いての慟哭とか、 ルルーシュの走馬灯の幼少ルルとスザクとナナリーとか、 あの一連のシーンは思い出すたびに何度も泣く。ホントに涙腺が崩壊してしまったんじゃないかってくらい泣く。部屋にも携帯にもルルーシュが溢れていて、見るたびに「うぅっ・・・」となります。 基本的に人が死ぬ話には弱いです。自分の好きな人なら尚更。それでも号泣するってことはあまりなく、今回の自分の泣きっぷりに自分でビックリです。多分、これまでの人生で二番目ぐらいに酷い泣きっぷりだったと思う。 セリフの確認をしようとルルが討たれるシーンを観たら、また泣いてました。最終回から一週間も経つのになんで涙が止まらないんだろう・・・。 私ってば、こんなにルルーシュのことが大好きだったんだなぁ。 友達に殺されるために生きた二ヶ月と、友達を殺すために生きた二ヶ月。 この二ヶ月の二人の心情を思うと辛すぎる・・・。 ルルーシュとスザクが世界の悪意を一身に受けて、この世界からいなくなるんだろうとは予想していました。二人とも死んでしまうか、ルルーシュがスザクに殺されるか、きっとどちらかだろうと思っていました。 だから、二人が世界からいなくなるという意味では当たっていたけれど、正直、ゼロ(=スザク)にルルーシュが討たれるという結末は予想できなかった。 13話以降、ルルーシュが幸せになることはないだろうと思ったし、19話以降はルルーシュが死ぬラストしか考えられなかった。それでも、ルルーシュにも希望のある最後があるんじゃないかと、少しだけ希望を持っていたんです。 でも、ゼロが現れた瞬間、あぁルルーシュはここで死ぬんだと悟って絶望しました。 あの瞬間の気持ちは、本当に絶望という言葉がぴったりだったと思う。 「やるのか?・・・どうしても」 「お前が俺を殺せ」と言ったルルーシュに対するスザクの返答。 この言葉に、スザクは本心ではルルーシュを殺したくなかったんじゃないだろうかと感じました。 まだ心のどこかにルルーシュを憎む気持ちがあって、計画を遂行することだけを考えていたのなら、「どうしても?」だなんて確認するような言葉は出なかったはずだから。 平和な世界のためにはゼロレクイエムの成功が必要で、だけどそのためにはルルーシュの死が必要で。 ルルーシュと手を組んだのは共犯者としてだったのかもしれない。でも、ゼロレクイエムのあの瞬間(もしかしたら空白の二ヶ月の間)に、二人は元の友達の関係に戻れていたんじゃないかなぁ。 だからこその涙で、だからこそルルーシュの願いを受け止めた。 「これはお前にとっても罰だ」 ルルーシュは罰と言ったけれど、罰を与えることでスザクを救ったのではないでしょうか。 罰を欲していたのに、誰からも罰を与えられないことで、スザクはとても不安定な精神を持っていたように思います。だけど、ルルーシュがこれが罰だよと言って罰を与えた。 それは同時に、スザクに生きる意味を与えたような気がします。 スザクに生きていて欲しいと願った、ルルーシュの最期の優しさ。 ルルーシュはスザクに生きる理由を与え、枢木スザクとしての罪も全部持って行ったのだと思います。枢木スザクがこの世にいないのならば、枢木スザクとしての罪ももうこの世にはないのだから。 ルルーシュがゼロの仮面を血のついた手で撫でたのは、もしかしたらスザクの涙を拭おうとしたのかな・・・。「人の体温は涙に効く」んですものね。 ナナリーのもとへ落ちたのは、ルルーシュとしての最期のわがままだったのかもしれない。 よく見たら、スザクが剣を引き抜く反動で前に倒れるようにしているんですよね。最期のわがままをスザクが叶えてあげたのだとしたらまた泣けてくる・・・。 「そのギアス(=願い)、確かに受け取った」 ルルーシュの願いのために、これからスザクは生きていくんだろうなぁ。 ルルーシュとともに枢木スザクは死んだ。 アルビオンが爆発したときと墓が出たときに、スザク死んだの!?と一瞬血の気が引いたのですが、ゼロとして復活するため、vsカレンでわざと負けて公式的には死んだことにしたんでしょうね。 だからもう二度とゼロの仮面を外すことは出来ない。 ゼロとしてのみ生きていくスザクを考えたとき、なんて辛いんだろうと思ったけれど、生きている限り絶対なんてないのだから、死ぬまで仮面を外すことがない可能性もあるけれど、仮面を外せるようになる可能性だってあるかもしれない。 生きているのだから、悲しいこともたくさんあるけれど、それと同じくらい希望だってあるはずなんです。 誰よりも生を望んだルルーシュが死に、 誰よりも死を望んだスザクが生きる。 なんという皮肉で、なんという見事な対比。 ルルーシュが死ぬのは死に逃げただけだという意見も見ますが、私はそれは違うと思います。 ルルーシュは死にたくて死んだんじゃない。ただ、世界の明日のためには自分の死がどうしても必要だったから、その結果を得るために死を選んだ。死を救いだと考えている人間が死んだのなら逃げだったかもしれないけれど、ルルーシュは誰よりも生きたかったはずなんです。 父親からお前は死んでいると言われ、自分は死んでいない生きているんだと強く思いながらこれまで生きてきた彼は、どんな状況でも決して自ら死のうとはしなかった。 だから、そんな彼が死を選ぶということは、何よりの罰だったと思うのです。 逆に、いつも死を望んでいたスザクには、生きるということが罰として科せられた。 18歳の少年たちの死を贄にして安穏と生きる世界が、正直最初は憎くてたまりませんでした。 ルルーシュとスザクが何より望んだ明日に、ルルーシュとスザクが誰よりも存在してはいけないだなんて、どうしてそんな世界を祝福できるだろうかと。 ゼロがルルーシュを討ったときに、初めてルルーシュたちのやろうとしたことに気付いた人たちは、ルルーシュが死んで後悔すればいいのにと意地悪な気持ちで思いました。 でも、世界の中に、二人のやろうとしたことを理解してくれた人たちがいて、彼らなりに生きている。生きようとしてくれている。 ゼロレクイエムによって作り出されたシステムが、未来永劫続くとはルルーシュ自身も思っていないはずです。人は愚かだから、ルルーシュたちの犠牲なんてなかったかのように憎しみ合い、また戦争を起こすかもしれない。 それでも、想いの力を信じたルルーシュだから、その希望を信じて、世界が平和になるためのお膳立てをしたのではないでしょうか。 種を蒔いたのはルルーシュ。 その種が綺麗に花を咲かせるのか、もしくは枯れてしまうのか、それはあとに残された人たち次第です。 未来はただ明るいだけではないから、きっと間違うことだってたくさんあると思います。だけど、ルルーシュとスザクの望んだ世界に少しでも近付いてくれますようにと、そう願うばかりです。 ルルーシュが本当に死んだのか、実は生きているのかについて。 私は、ルルーシュは死んだのだと思っています。 もちろん、オレンジの農園で一緒にオレンジの収穫でもやってくれていたらとか、C.C.と一緒に旅に出ていたらとか、そういうことがあればいいなぁとは思います。 ただ、スタッフ曰く、明確な死の描写がなければ生きていると思ってくださいらしいので、あんなにハッキリ死の描写がなされて最期の言葉も発していたルルーシュは、死んだんだろうと思うのです。 もしこれで生きていたら、嬉しい反面、あんなに泣いた私の涙を返せ!!と違う意味で自分が泣きそう(笑)。 ルルーシュの反逆の物語はこれで終わった。 とても寂しいけれど、出来ることなら生きていて欲しかったけれど、ルルーシュ自身の物語もきっとこれで終わったんだと思います。 私は二期から観始めたので、コードギアスとの付き合いは実質半年しかありません。二年もルルーシュを見てきた人たちに比べたら、その想いは全然なのかもしれない。 でも、随分と濃い半年でした。 実は一年くらい前に、多分再放送だったと思うのですが、一期11話を従姉妹の家で観たことがありました。あのときはコードギアスというアニメがあるということしか知らず、気にはなっていたものの、ちゃんと観ようとまではしなかったんですよね。 ちなみに、スザクというのが主人公で、仮面つけたほうのキャラは悪役なんだなと最初は思ってました。そしたらルルーシュが主人公でビックリという(笑)。 二期が始まったばかりのころはまだ普通に観る程度だったのに、一期のDVDも借りて観るようになったころから本格的にハマり、今ではルルーシュを知らなかったころの自分が想像できないほどです。 作品として面白かったという満足感と、ルルーシュがいないという喪失感と、本当にコードギアスは私の中に大きなものを残してくれたと思います。 谷口監督、大河内さん、スタッフキャストの皆様、本当にありがとうございました。 コードギアスが大好きです。 ルルーシュが大好きです。 ギアスに出会えたことをとても嬉しく思います。ずっとずっと忘れません。 ありがとうございました。
ライブMCで慎吾君が16時間寝たって言ったとき、そりゃ寝すぎだろー16時間も寝られないよーハハハなんて思ったけど、そんなこと思った自分が16時間寝てました。
こんなに寝たの初めてです。 丸一日ムダにした・・・。寝すぎて逆に気持ち悪いし・・・。 これ書いてる今も、頭がうまく回ってません。 この一週間、睡眠時間三時間生活をほぼ毎日続けていたのがやっぱり良くなかったのか。毎日の睡眠はちゃんと確保しなきゃダメだなぁ。 洗濯とか部屋の掃除とか未消化のスマ番組とか、全部放りっぱなしです。 明日はちゃんとしよう。 天声もギアスも終わっちゃって、日曜の楽しみが夜の黒バラまでなくなってしまった。 外に出ても夕方までには帰ってこなくちゃ!ということがなくなったので、ある意味では解放されたと言えるのかもしれないけれど・・・。 ギアスの展開に胃がキリキリするようなこともなくなったし。その代わり酷い喪失感ですがそれはまた別のお話ということで。 ギアスといえば、一期のDVDももちろん買うつもりなのですが、ブルーレイにしようかどうか悩み中。でもブルーレイにしたらデッキも新しく買わなきゃいけないしなぁ。 ライブのチケット代でお金がない身としては痛い・・・。 でも、今DVDを買っても、辛くて一話から観直せそうにないのも事実。とりあえずブルーレイで買っといて、デッキも新たに買っているだろう一年後ぐらいに開けるってのも有りかもしれないですね(どんだけ寝かせるつもりだ)。
「君がいない」
ギアス一期でスザクがルルーシュに言った言葉を思い出して、本当にルルーシュはこの世界のどこにももういないんだなと思ってまた泣いてしまう。 一期に出てきたセリフが最終話にすべてかかっていて、この物語を作り出した監督はじめギアススタッフは凄いです。 最終回からもう五日も経つのに、いまだに立ち直れません。いや、立ち直れないってのは少し語弊があるのかな。 ルルーシュとスザクのやろうとしたこともその決意も願いも、ようやく頭だけでなく心でも理解できてきたので、「なんでルルーシュとスザクだけが」とただ感情的に思うようなことはなくなりました。 そういう意味では、落ち着いたのかな。うん。 でも、それとルルーシュが死んでしまったことに対する感情は別で、どうしても悲しいし寂しいし辛い。思い出すだけでいまだに泣けるってどれだけ重症。 気持ちの悪いことになっててすみません!ほんっとーーーにすみません! 自分が相当イタいことも気持ち悪いことも十分わかっております。現実世界に存在しない人間が死んだくらいで泣くって馬鹿じゃないのと思われることもわかっております。えぇ、わかっておりますとも。 だけど、コードギアスという作品とルルーシュという主人公については、たかがアニメ、たかが二次キャラとは言えないほど、自分の中で大きな存在になってしまいました。 これはもう、ライクもラブも超えたさらにその上の“愛”だな(笑)。 人間ですから作品の好き嫌いは分かれるかと思いますが、ギアスは私にとっては最高傑作です。これを超えるアニメはもうないと思う(ちなみに、個人的なランキングでは1位ギアス・2位エヴァ)。 ルルーシュの死の辛さに耐えかねて、出会っていなければこんな悲しい思いをしなくて済んだのにとも思ったけれど、今はコードギアスに出会えたことを感謝しています。 ありがとう。 本当にありがとう。 自分の中で区切りをつけたいので、あとでまた気持ちの悪い語りを載せると思いますが、生暖かい目で見守っていただければ・・・。 昨日一日遅れでSound Episode4を買ったのですが、私が手に取ったのが最後の一枚。しかも初回版でなく、ア○メイト特典のポスターも付かなかったという悲しい現実。 ジャケットと同じ絵柄なんだから、別にポスターもらえなくても問題はないんだけど、あのきらきら笑顔のルルーシュが欲しかったのに・・・。 やっぱり飲み会なんて参加しなければ良かったーー!!!←社会人としてどうかと思うから自重しろ。 |
カレンダー
プロフィール
HN:
サトリ
性別:
女性
職業:
そういえば五年目でしたな社会人
趣味:
スマとコードギアス
自己紹介:
スマ好き。やや中居さん寄り。2TOPファン。でも何より5スマ大好き。メンバーに対して温度差はまったくなし。
自分を一言で言うと多分「変な人」。天邪鬼で流行モノ嫌い。とにかくややこしい人間です。 最近、コードギアスにもどっぷりハマり中。ルルーシュ好き過ぎてどうしようなんてアホなこと言ってます。 スマ友達、ギアス友達、絶賛募集中です。 コメントは投稿してもすぐに反映されませんのでご注意下さい。ちなみに、コメントいただけたら泣いて喜びます。 個別にお返事が必要なときは、メールアドレスと「コメント非公開」の旨をご記入の上、コメント欄からご連絡下さい。
お気に入り
最新情報
ブログ内検索
カウンター
アクセス解析
|